ケース別の事例

②家やアパートを新築した

家やアパートなどを新築した場合、『土地家屋調査士』がその不動産の物理的状況を新しく登録します。
それに引続いて、その建物の最初の所有者を記録するのを所有権保存の登記といい、この登記にあわせて融資を受けられる場合には融資先の抵当権の登記も行います。この場合『土地家屋調査士』、建築業者さま、融資銀行と連携して、施主様をしっかりサポートいたします。